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●ストーリー
幼いころのトラウマから人とのつながりを避けて生活し、毎日地味な仕事に従事する青年ラース(ライアン・ゴズリング)。そんなある日、彼はガールフレンドを連れて自分を心配する兄夫婦(エミリー・モーティマー、ポール・シュナイダー)と食事をすることに。しかし、ラースが連れて行ったガールフレンドとは、インターネットで注文した等身大のリアルドールだった。[2007/アメリカ]

●感想は追記にて
まともなレポが書ける気がしない・・・ライアン・ゴズリングが好きですからね。ひたすらライアン・ゴズリングが可愛い映画です。可愛いシーンを挙げればキリがないですが、冒頭の、人形落ちちゃってキャッ!@教会のシーンは悶絶モノです。・・・すみません、まともなレポを書く気はあります。えっと、ラースがトラウマから人形をリアルなガールフレンドだって思い込む・・って話なんですが、そのトラウマの部分や、なぜ今そうなってしまったのかって部分が、一応は描かれているんだけど、なーんかボンヤリしてるんですよね。。街の人の温かさとかそういうのを過剰に描こうとした結果そうなっているような気がしないでもない。街の人は温かすぎた。でも兄夫婦との距離感とか、結果何を求めていたのかとか、そういうのはボンヤリ。温かい気持ちになれる良い映画だと思うけれど、全体的にボンヤリしてる印象です。結論を求めないタイプの人には楽しめると思います。ライアン・ゴズリングも可愛いことですし。ライアン・ゴズリングが可愛いので、わたしの中ではアリです。


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